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七月のなまけもの
七月のなまけもの

No.22

死生観について、自分がめちゃくちゃ特殊な環境に置かれていたゆえに、人様とかなり違う思想をしていることを痛感してしまった。

私は保育園と大学がキリスト教だったせいか、天国と地獄が存在するのがごく当たり前に刷り込まれてるんですね。(でも無宗教)
しかもそれを作品の中でも説明せず、「あるのが当たり前、読者もそれを前提としている」と思い込んでた。

視野が狭いな~と感じる瞬間でした。

ひとりごと2024年,創作