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七月のなまけもの
七月のなまけもの

No.423

ぐぐったら、症状記録をつけておけ、とあったので、ここに追記していきます。

7/29 腹痛、熱中症のような症状
7/30 朝に薬を飲み忘れ、ずっとグロッキー。昨日隣に座ってた人(ノーマスク)が、「風邪引いたみたいです~」と言っていたのを聞いた
7/31 昨日の人休み。夜寝る前に突然喉が痛くなる
8/1
6:30 あまりにも寝苦しくて起床。36.8℃。休みの電話を入れる
10:20 病院。検査はせず、風邪薬を出される
11:30 あまりにしんどいので熱を測ったら37.4℃。再度病院に電話をして直行し、検査をしたら秒で見事陽性。治療薬を求めて彷徨う羽目に
13:00 38.2℃
15:10 治療薬到着。飲み合わせOK、すぐ飲めと言われて帰宅するなり飲む。苦い。汗をかいたせいか、37.0℃。味とにおいはする。声はカスッカスで、変な咳も出る、痰がからむかんじ?
17:30 37.0℃。薬の副作用とおぼしき頭痛が出る。酷く寒いのでまた熱が上がるかも
19:30 38.3℃。咳も出る
8/2
5:20 寝苦しく頭も痛い 37.0℃。味とにおいが薄くなってきた気がする
9:10 36.9℃。頭痛が一番しんどいので、カロナールを併用していいか薬局に電話。OKとのことで投入
11:20 頭痛がだいぶ落ち着く。36.6℃。食欲が戻ってくる。おまえはいつも、どんなに弱っても食はすぐに戻るな?
14:10 36.7℃。調子に乗って普通に食べてしまった反動が今来たので、夜は控えめにすることを決意
15:40 36.5℃ 喉が痛くなってきたような気がする
20:20 37.0℃ 喉の痛みの危機感、念のためカロナールを投入して寝ようと思う
8/3
08:50 36.5℃ 久々に寝苦しくなく悪夢も見ることなく爆睡して、宅配のピンポンに出られず。めちゃくちゃ文句聞こえてきたけど許してくれ。喉の痛みはあるけれど、食べられない程ではない。汗をめっちゃかいていたので、シャツとタオルケットを洗濯する
13:40 36.6℃ 喉の痛みと若干の頭痛に倦怠感。カロナールを投入。これより前、昼食後にはトラネキサム酸?(喉用)を投入している
17:00 36.8℃ しんどさが波になって引いたり寄せたりしてくる
18:30 36.8℃ ここで安定かな。まだ喉の痛みがあるのでトラネキサム酸投入
8/4
06:50 36.7℃ 二日連続で、寝苦しさも途中覚醒もなく安眠。やはり既に発症していたのかも。喉の痛みと声がカスッカスは治らない
13:40 36.6℃ 今日の分の薬を飲み忘れていたので慌てて飲む。各所に電話して木曜日以降の対応を相談した。時々痰が絡むような変な咳が出るのは残っている
18:15 36.9℃ どうにも決定的に解熱しない。食欲は普段通りというか、失った栄養素を取り戻そうと普段以上になっていて、抑えるのがたいへん
21:00 36.7℃ 体操をしたら、コロナ後の運動は危ないよと言われ、調べたらロングコロナや呼吸器系がうんたらと出たので、これから2週間は運動禁止
8/5
7:30 36.5℃ ただし今まで無かった吐き気とだるさ選手が追い上げてくる。これが後遺症か? 喉の痛みが確実にのどちんこというか上部に広がっている。特効薬最終日分とトラネキサム酸を投入
12:40 珍しく1時間お昼寝、36.6℃ 姉からLINEが来てたのでしばらく話す。今時の中学高校生はたいへんだ
21:30 36.6℃ 新パッチたぶんクライマックスまで来たけど、大人しく寝ます
8/6
08:20 36.4℃ 隔離期間の5日が過ぎたので、今日このまま平熱なら、隔離終了だけど、ポカポカしてるのは外気のせいと寝起きのため? 熟睡できるようになったので、やはり先週の寝苦しい時点で発症していた可能性
8/7
10:00 二度寝。36.6℃ なかなか平熱に下がらなかったのは月一のためと知る
11:00 足りなくなってた物資を買いに出た。徒歩3分で息切れし限界を感じる。無い体力が更に落ちた。身体のままならさと月一で、苛立っているのがわかる。汗をかいたので36.0℃ この際、家に着いた瞬間に滝のような汗が出て、意識を失いかける
8/8
とても良く寝た。ここ数ヵ月無かったような爆睡。それだけ疲れているのだろう。36.4℃ 咳が消えない
13:00 36.5℃ ChatGPTで薬局に言えば薬をくれる場合があるというから薬局に電話したら、法律上病院で処方箋が無いと絶対に出せないって言われる。病院に電話したら長電話で出ない上に、やっと繋がったと思ったら、12日まで来るな、家族がいれば取りに来られるんですけどねェ~と独り者を馬鹿にしたやり口。薬が無くなる、離脱症状が出ている、命に関わると言っても無関心。泣きながら施設に電話をして、休みが増えることを報告。今年の手帳更新が済んだら病院を変えることも視野に入れるべき
15:40 薬を我慢していたら36.9℃ 残り少ない貴重な1個を投入
16:20 37.0℃ ただし投薬前より体調はいい。ギリギリ12日朝分まであるので、飛ばさずに飲む。この具合の乱高下とメンタルも、後遺症なのだろうか
8/9
36.9℃ たぶん寒すぎない状態で寝ているため。
咳が治まらない。これを打っていたら脇の下からピッて音が聞こえた 体温はさっき測って体温計は電源を切っている。何者?
13:10 36.8℃ あまりに眠くて30分ほど爆睡
15:40 37.2℃ 咳が止まらず、熱が上がる。カロナール投入
17:20 36.6℃ 諦めて親に火曜日に病院へ薬を取りに行ってもらう。親の年齢を考えるとあまりに危険だけど、自分で行って帰ってくるだけの力ももうない
8/10
07:00 寝苦しくて体温測ったら、37.8℃。明後日まで医者がどこも休みで、「わたししぬのかな」とさすがに親に弱音が出る。薬を飲むためにゼリーとヨーグルトを食べたら、37.1℃までおちたが、咳が止まらない
12:10 36.8℃ 横になってても咳が出やすいというので、なんとか縦を保つ
17:10 36.5℃ 爆睡してシャワーを浴びたのでだいぶ楽になる。体勢を変えると咳が出やすいとわかる
8/11
08:30 36.6℃ エアコンなしでも寝苦しくなく眠れてこの時間と体温。ほぼ半日寝ているので、体力はない
12:30 36.4℃ 咳は少し出る。このまま体温は落ち着いてほしい
8/12
08:00 36.8℃ 高めなのが平熱になってきているかんじ。母に薬を取りに行ってもらえるよう頼んだ。けど、希望通りにはいかなそう
19:00 36.6℃ 完全ではないけどほぼ解熱。明日もう一度医者へ行くつもり。薬は無事入手。次の予約をアクセサリ教室にぶつけてしまったので、考えなくてはいけない
8/13
08:20 36.6℃ 明日から通所復帰の相談をする。さすがに休みすぎた。医者は明日まで休みだった
8/14
08:20 36.6℃ 復活失敗。それでも、遅刻してでも通所する
13:00 36.1℃ 15分遅れで通所。MTGに間に合う。人の顔を見て話すのって、めちゃくちゃ元気が出るらしく、歩いて軽く汗をかいたのもあって、めっちゃ平熱になった
8/15
36.7℃ 頭痛としんどさで、予定を諦める。完全に後遺症。どこまで続くのか。丁度半月なので、記録を一旦切って、明日からは新しい記事を書きます
16:40 医者では咳どめだけもらう。入浴後36.8℃ ひどくやつれたような感覚。鏡を見たらそんなことはなかったけど、ひどいフラフラ感。体調の波が乱高下畳む

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メモ,ひとりごと2025年